サービスについて

声

インフォメーションの態度が悪い。

館内のアナウンスが聞き取りにくい。態度が悪い。

ご回答

ご不快な思いをさせて、誠に申し訳ございませんでした。

大さん橋プロジェクトでは、公共施設の運営・管理をあづかるものとして、スタッフ一同、ご利用の皆さまに快適で楽しく過ごしていただけるよう、つねに心がけております。

しかしながら、時として、このように心くばりの足りないことがあったのだと思われます。そこで一部スタッフに、顧客満足サービスと公共施設の評判管理(レピュテーション・マネジメント)などの研修を受講させました。
ここで学んだことを全スタッフへと横展開し、スタッフ全体としてのサービスレベルの向上を図りました。

今後とも、皆さまのあたたかいご指導・ご鞭撻を、よろしくお願いいたします。

声

こんな立派なスペースがあるのに、客船の船着場として利用するだけではもったいない。時代遅れだと思います。音楽イベントなどを、もっと増やしてください。本当に残念です。

客船の入港がないときは、ガラ−ンとしてさびしい感じ。もっと何かイベントがあってもよいのではないでしょうか。船に関する映画会とか展示会とか…。

音楽会などのイベントを、多数実施して欲しい。駅にイベントのポスターを貼り出すなど、もっと多くの人たちに知ってもらった方が良いと思う。

ご回答

大さん橋ターミナルでは、毎週土日を中心に、「くじらのおなか アフターヌーンコンサート」を開催しています。また、年末の「カウントダウンコンサート」なども、実施しています。
今後は、不定期のスペシャルコンサートなど各種イベントを企画・誘致し、充実をはかっていきたいと思います。

また、広く皆さまにも文化活動の発表の場として、たいへんご利用しやすい料金の「くじらのおなか 市民ギャラリー」のご活用をお願いいたします。
特に「区民ウィーク」では、『横浜市民の文化振興への貢献』の一環として、指定の期間、該当の区民の方々には、“無料”で「くじらのおなか 市民ギャラリー」をご利用いただけます。皆さま方の文化イベントで、この大さん橋ターミナルを盛り上げていただければ幸いです。

なお、「カウントダウンコンサート」「横浜三塔の日」など大さん橋が主催・共催する大型イベントにつきましては、みなとみらい線駅改札にチラシなどをおいて告知しています。また「くじらのおなか アフターヌーンコンサート」など平常のイベントにつきましては、大さん橋ホームページで公開しています。

※大さん橋ターミナルは音楽ホールではありませんので、十分な音楽的環境をご用意することはできません。あらかじめご理解・ご了承いただけますよう、お願いいたします。

声

「くじらのおなか アフターヌーンコンサート」の出演者のプロフィールがわかるチラシなどを置いてほしい。

「くじらのおなか アフターヌーンコンサート」に出演しているグループ「MODEA」の、一生懸命さがつたわって、とてもよかった。彼女たちのプロフィールがわかるチラシなどもおいてください。今後、メジャーになる可能性のあるアーティストを、もっとアピールしてやらないと。

ご回答

くじらのおなか アフターヌーンコンサート」を通じて、グループ「MODEA」などのファンが増えていることは、大さん橋スタッフとしても、うれしい限りです。

現在、「くじらのおなか アフターヌーンコンサート」につきましては、大さん橋ホームページに毎月のスケジュール表を掲載。出演者がホームページをお持ちの場合は、そちらへのリンクもはっています。

今後は、出演者のプロフィールのご紹介チラシなども、用意してゆくつもりです。

声

くじらの背中の灰皿を撤去してほしい。また“くじらのせなか”に、警備員を常駐してほしい。

夜間は特に、屋上“くじらのせなか”での喫煙者が多いので、警備員を配置して巡回してほしい。

ご回答

2008年4月1日より、大さん橋ターミナルは、屋上“くじらのせなか”を含め、全館禁煙となりました。 すでに、屋上の灰皿は、3月末に撤去いたしました。

また、警備員は定期的に館内を巡回しており、特に土・日・祝などの休日および夜間は、増員して巡回を強化しております。

禁煙をはじめ、他のご利用者に迷惑をかけないなど、皆さまのマナー遵守へのご協力も、心よりお願い申し上げます。

声

屋上のカフェで音楽を流していたのがうるさい。静かにしいていたい。聞きたくない曲を無理に聞かされたくない。

デッキのお店のボリュームがでかすぎる!!景色がだいなしです。以前のように、お店をなくして静かにしてください。

ご回答

ご迷惑をおかけいたしました。ボリューム、スピーカーの設置位置など、カフェのお客さま以外にあまり影響のないよう、お店側に改善をお願いします。

声

デッキにも係員がいて写真を撮ってくれると嬉しいです。

夜景がすばらしく、写真を撮りたかったのですが、どうしても手ブレがおこってしまいます。三脚をもち歩かない人達のために、カメラをおける台があるとうれしいです。固定できれば、きれいに撮れますよね!

ご回答

お客さまの写真撮影専任者を配置することはできませんが、巡回スタッフなどに声をかけてみてください。
各スタッフの業務に余裕がある場合、シャッターを押すくらいのお手伝いはさせていただけると思います(ただしカメラの専門知識はありません)。

またカメラ用三脚を無料でお貸し出しするサービスを実施しています。詳しくは、ロビーのインフォメーションカウンター、またはホームページよりお問い合わせください。

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