
Osanbashi mailnews のごあんない
横浜港大さん橋国際客船ターミナル指定管理者(相鉄企業 株式会社)が配信する、大さん橋メールマガジン『Osanbashi mailnews 〜大さん橋からの、なげキッス〜』。
海から客船で横浜へやってくる人びとと、趣(おもむき)と未来の共存する都市・横浜に暮らす人びととの接点、いわば“海と都市(まち)がkissする場所。”――それが「大さん橋」です。
客船の入出港時やイベント開催時には、人びとの出会いとにぎわいがあります。日々は、横浜市民の憩いの場、洋上公園として、横浜観光の皆さまのグルッと360°横浜を見渡せる観光スポットとして、くつろいでいただけます。
このような大さん橋の今日から明日への最新情報を、毎月1回『Osanbashi mailnews 〜大さん橋からの、なげキッス〜』でお送りいたします。
ぜひ下記項目をご入力のうえ、配信をお申し込みください。
※Gmail、Yahoo!メールなどWebメールで受信される場合、[画像を表示]ボタンを押さないと画像が表示されないことや、迷惑メールフォルダで受信されることがあります。またケータイメールでは、受信できません。

横浜市の公共施設の管理をより効果的に行うため、民間のノウハウを活用しサービスの向上などをはかることを目的として導入された指定管理者制度。この制度に則り、公募・厳正審査を経て、相鉄企業 株式会社(相鉄企業)は平成23年度〜平成27年度の5年間、横浜港大さん橋国際客船ターミナル(大さん橋)の指定管理者に選定されました。
相鉄企業は、一般オフィスビル、大規模複合商業施設からホームセキュリティまで多様な施設の管理を業務とするファシリティ・マネジメント会社です。また。市庁舎や文化ホール、スポーツセンター、動物園など多くの公共施設の指定管理者としての実績も有しています。
相鉄企業は、大さん橋指定管理者としてのコンセプト『歓びとやすらぎの、ウォーターフロント「港園」〜賑わいの客船港・くつろぎの洋上公園〜』を掲げています。このコンセプトのもとに、横浜市民の皆さまをはじめ、船客、観光客、ホールご利用者など、施設にご来場、ご利用いただくすべての皆さまにとって、安全・安心な施設としての管理と、サービスの向上に努めてまいります。